- 「偽メール問題に新事実? (束スポ-4月1日)」(2006年04月01日 01時15分)
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ナガタ議員とともに党執行部が総辞職し、一応ケジメの態度だけは見せた所謂「眠主党偽メール問題」ですが、発信者のメールアドレス以外に隠ぺいされた重要な文言があるとの情報が、本紙記者の取材によって判明しました。
その文章はメールの最後に書かれており、
「なお、この文も含め、このメールの文章は全て嘘です。」
とあり、黒塗りされた発信人欄には、
「とあるクレタ人」
と書かれていたそうです。
これに対し、与党側も、有名数学者や哲学者を中心とした特別委員会を設置しました。
なお、この文も含め、このエントリーの文章は全て嘘です(笑)。