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えいどー」(2004年11月29日 02時00分)
  イギリスでバンド・エイドの二番煎じの企画があったそうですね。

  かつて、世間に顰蹙を買いバカ呼ばわりされるのを覚悟して(本人達はジョークのつもりだったかもしれませんが)、「Something To Believe In」で一連のエイド騒動を揶揄したRamonesのほうが、ロックっぽくてかっこいいと思うのは、僕の心が病んでるからでしょうね。
プロモーション・ヴィデオでD.D.が札束数えてる場面は、当時大爆笑した覚えがあります。今は亡きサム・キニソンも出てましたし、アル.ヤンコビック大先生も出てましたねー。実は、テッド・ニュージェント他、ハードロック系の人も出てるんですよ、わっははのはー。
Ramonesの標的は「U.S.A. for Africa」の方だったのかも。幼児虐待容疑者(ペプシのCMで燃えた人)のそっくりさんも出てましたし(笑)。