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システム開発が下請法の対象となってます」(2004年10月20日 16時15分)
  HiroKi Fujiharaさんのそれでも明日はやってくる。(10月19日)経由で知った、「システム開発が下請法の対象」ですが、某社も気をつけた方がいいかもね(苦笑)。
田舎の有力企業だなんてふんぞり返ってると、
そのうち、俺のような反乱分子が公取にチクっ...うわっ!な、何をす...タ━・(゚∀゚)・∵━.ン!!!!
  シャレにならないんですよ、マジで。
社員に自○者がでてもなんにもしない会社だもんね。
診断書に「傷病:糖尿病。重症例のため、入院・加療が必要」って書いてあっても
某副部長には信用してもらえませんでしたからね。サボる為の口実だってさ。
俺に対する印象ってそんな物かって思っちゃいましたよ。
おまけに「お前も欠勤で収入が減ったら困るだろう?人事や総務の方からイロイロ言われたくなけりゃ、頑張って会社に来い」だってさ。
人の体調なんてどうでもいいらしい。要するに、体を壊さずに、会社の歯車として上司の言う事に文句たれずにやれってことらしいです。
お前が体壊したら、俺もそういう判断するからな(爆)。
そいつ、「親が病気がちで、こんな状態でカミさんに倒れられたら、誰が飯出してくれるんだ」
なんて嘆いてたけど、飯ぐらい自分で作れよ。両親の面倒も自分で見ろ。カミさんばかりに頼るんじゃねー。
と、穏やかな言葉でご進言さし上げたのですが、それも気に入らなかったようです。アホか。
社員に対してこれですから、外注さんに対しては...ご想像におまかせします。
とりあえず、会社のロビーで外注さんを毎日怒鳴りつけるのはやめようね>某部長。
そんな状態なので、俺が潰れたらマジで公取にチクっ...うわっ!な、何をす...タ━・(゚∀゚)・∵━.ン!!!!

# ネタじゃないです。長野にある某IT関連会社の実情です。
# 某氏じゃないけど、URLとハンドル名変更しなくちゃまずいかな(マジ)。