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電池」(2004年04月20日 22時42分)
  医者からもらった薬が効き過ぎたせいか、過敏反応が出てしまったようで、体中カイカイです。腕や脚にも変なぶつぶつができてるし。

  今週の木曜日午後九時から、テレビ朝日で、木曜ドラマ「電池が切れるまで」が放送されます。
長野県立こども病院の院内学級での出来事をもとにしたお話なのですが、実際にそこに入院していた由貴奈ちゃんが綴った詩がこれ。勝手にリンクしてしまいました。ごめんなさい。

僕も命が疲れたと言うまで、せいいっぱい生きていこうとと思います。

星野友理さんのコメント (2004年06月10日 18時42分)
この詩は、11歳が書いたように思えませんでした。中学1年の私は、命について考えた事はありませんでした。今も自殺や、いじめなど、沢山のニュースが入ってきます。なぜ自殺などを、するなかは分からないけど、諦めずに、頑張って生きてもらいたいと思います。自殺を考えてるひと、いじめをしてしまった人に言えることは、『自分がやった事は、自分だけでなく、家族や友達が、悲しむ事。そして今も、天国から、沢山の人に、最後まで生きてもらいたいと願っている事を』困ったら、相談すればいい。泣きたい時は、思いっきり泣けばいい。だから、精一杯生きよう!!
こまりねこさんのコメント (2004年06月10日 23時24分)
blogへのコメントありがとうございました。
命の大切さ、今になって実感している次第です。
若い頃無茶しちゃった報いが今になって僕の心身に現れています。
会社の若い連中には「無理するな」と言い聞かせてますが、どこまで本気にしてもらっているのか...。
書きたい事がいっぱいあったのですが、うまくまとめられない自分がくやしいです。

# 同じ文面、メールにて返信させていただきました。なんか嬉しくって。
ぶぅぶぅさんのコメント (2004年09月13日 11時36分)
もう九月で、返信するのも遅い気はしたんですが、やっぱり書きたいので書きました。
電池が切れるまでって私にとって、すごく大切な話なんです。長野県の松本にある高校の音楽部では、この詩を書いた由貴奈チャンのご両親の依頼から、顧問の先生が曲をつけて、CD化させたんです。このCDを聞いて自殺をやめた方もいるんです!! ぜひ命を大切に考えている人に聞いてほしいと思います。 
もしかしたら、命への考え方が変わるかもしれないです。