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「
追悼
」(2004年03月21日 00時48分)
クレイジーキャッツとドリフターズは、僕の人格形成過程において、非常に重要な存在でした。
本当にね、今、涙が止まらないんですよ。
もうわけ解らん。マジで「ダメだコリャ」状態ですよ、僕は。
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