- 「ありぁ」(2004年03月04日 21時08分)
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いやー、KあZさんには、ネタがばれてしまったようで...(笑)。
実は、昨日アップした曲は、ロン・カーターが1992年に発表した「Ron Carter meets Bach」(東芝EMI)の一曲目の(とても粗悪な)コピーです。しかも本家は、最低音のみピチカートで、あとは弓引き。弓が無いので真似できませんでした(大嘘)。
明日は「...PLAYS...」の方を探すたびに出ます(大げさ)。
「G線上のアリア」ってヴァイオリン曲で、メインのメロディをG弦で表情豊かに奏でるんで、G線上のアリアって呼ばれているんですよね(うろ覚え)。
僕の中では、バッハとJazzって「とても近い音楽」なんです。
何故かって?
ジャコとロン・カーターの影響です、間違いなく。
ジャコが演奏した「半音階的幻想曲」(Word Of Mouthに収録)を聴いたときには、鳥肌が立ちましたですよ、本当に。
さーて、次は何を演ってみようかなー。